<ドクターとクレア>

クレア「は、拍手有り難う御座いまーす」

ドクター「…」

クレア「これから…も、がんばりまーす…」

ドクター「…」

クレア「…(沈黙が痛い…)」

ドクター「…このサイトにはいったいいくつ俺が出た作品があるんだ?」

クレア「えっ?!えーと、2,3個…か、な?」

ドクター「…」

クレア「…(…針のむしろ…)」

ドクター「この場を借りて言いたいんだが」

クレア「何でしょう」

ドクター「俺の何がいけないんだ。何故こんなにも出番が少ない」

クレア「いや、管理人は大変ドクターのビジュアル気に入ってますよ!」

ドクター「なら何故だ。理由をはっきり言って欲しい」

クレア「え?!いやそんなこと言われても」

ドクター「牧物のミネストにおいて俺の人気はかなり高い方だと思うんだが」

クレア「(自画自賛!?)うーん…なんでだろう…その…頭上の円盤とか?」

ドクター「何?」

クレア「いやその…歯医者も極稀にしかつけていないそれはとても書きにくいとか…?」

ドクター「…こんなもの外して書いているサイトはどれだけでもいるだろうが」

クレア「そ、そうですよね。実際外してかいてますもんねこのサイトでも…」

ドクター「…理由として成り立たない以上…ここで明言しなければいけないことがある。」

クレア「な、何でしょうか」

ドクター「俺の作品が増えるぞ」

クレア「え゛ぇ!?ちょっと!勝手な宣言されても困るんですけど!?」

ドクター「そうだな…学園物で保険医なんかどうだろうか」

クレア「そんなのこんなチョイサイトで見なくても他のところで見れますよ」

ドクター「なら理科教師でも良い。いっそパラレルで新連載でも良いぞ」

クレア「いやあの、そんな構想力管理人には」

ドクター「Dr.●トー復活記念にDr.ドクターなんてのでも良い」

クレア「非常に違和感ある名前ですね」

ドクター「ということで拍手本当に有り難う。
今後俺の活躍に期待しつつ、また来てくれることを待っている。」

クレア「増えるかどうかは未定ですから!期待しないでくださいね!?」





もういい加減ドクターのキャラ固定しろって感じですね…