
<ある〜仕様のクリフ&クレア>
クレア「拍手有り難うございま〜す」
クリフ「待って待って。おかしいよ。これいつもと違うよ。」
クレア「何よ。なにか文句が?」
クリフ「いつもしょっぼいながらも絵掲示板の漫画一応載せてたじゃない。」
クレア「何か」
クリフ「何これ。それすら放棄?職務怠慢?」
クレア「これからフワフワ営業始めますって宣言したばかりなの。むしろ有言実行だわ」
クリフ「…100歩譲ってフワフワ営業だとしてもだよ。なにこの駄文」
クレア「…クリフ…時には見て見ぬふりも美徳という物よ…」
クリフ「せめて僕とクレアの恋愛物とかさ…そういうサービスはないの?」
クレア「そんなネタがあったら出し惜しみせずSSにして飾ってるわよ」
クリフ「絞り出すとか何とかなんないの?
いい加減ボキャブラリーの貧困さ加減が見え隠れし始めてるよ」
クレア「そんな物はもはや周知の事実なの。ぐだぐだ言ってないでお礼でも言いなさい。」
クリフ「…わざわざ拍手有り難う御座います。なのにこんなので申し訳有りません」
クレア「たぶん次の拍手更新では漫画を載せられると思うわ。期待しないでくれた方が良いけど…」
クリフ「僕メインにしてよ。このサイト一応僕中心なんでしょ」
クレア「それはどうかしら。このサイトは気分で進むから貴方も変な自信持ってたら蹴落とされるわよ」
クリフ「…な、なにそれ。納得いかな」
クレア「さあ次の対談の準備でもするかな。」
クリフ「ああッ!?何この理不尽な対談!ちょっクレア待ってよ!!誰と待ち合わせてんの!?」
クレア「いや、まぁ色々。あ、もう時間だ。じゃーねー。」
クリフ「何処へ?!誰と!!?」
クレア「拍手本当有り難う御座いました。またいつでもいらして下さい。
管理人一同お待ち申し上げております!では。」
クリフ「言い逃げ?!ちょっとクレア誰と会うのさ!行って良いなんて言ってないからね!」
「ある〜」シリーズの割にはクリフが黒く無い…!